住友生命相互保険会社の主催による「子育て支援」をテーマとする助成「未来を強くする子育てプロジェクト」のご案内をいただきました。
特に「女性研究者への支援」プログラムにおいては、育児のため研究の継続が困難な女性研究者・子育てしながら研究を続けている女性研究者を対象として、上限2年間・年100万円の助成金支給が計画されているとのことです。関係する会員においては、ご参照いただければと思います。
事業の詳細については同プロジェクトのWebサイトを参照してください。
(事務局)
2016/07/02
2015/11/15
公募:法哲学年報2015
日本法哲学会は、『法哲学年報2015』(2016年10月頃刊行予定)に関し、会員からの投稿論文および「論争する法哲学」欄への投稿を募集します。いずれも、応募の締切は2015年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、応募受付用アドレス(submission@houtetsugaku.org)にお送りください。提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
投稿論文
法哲学に関する、未発表の和文または欧文の論文。
注および図表等を含め、和文の場合15000字以内、欧文の場合6000語以内。
応募締切後に審査に入り、2016年1月中に応募者に結果を通知する予定です。
投稿資格は、会員のみにあります。ただし、投稿時までに入会を申し込んだ方については、事務局の判断で投稿資格を与えることがあります。
投稿原稿は匿名処理し、匿名の査読者2名の査読に付します。査読結果についての最終責任は編集委員会が負います。
学術大会分科会との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
書評コーナー「論争する法哲学」
対象は、法哲学に関連する著作(論文集、統一性を有する共著を含む)のうち、 2013年10月1日以降に刊行されたものとする。
外国語による著作は、日本法哲学会会員によるものに限る。和文のものについては、限定しない。
いずれについても、詳細については学会報掲載の投稿要領をご参照ください。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、応募受付用アドレス(submission@houtetsugaku.org)にお送りください。提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
投稿論文
法哲学に関する、未発表の和文または欧文の論文。
注および図表等を含め、和文の場合15000字以内、欧文の場合6000語以内。
- 審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、2016年1月中に応募者に結果を通知する予定です。
- 注意
投稿資格は、会員のみにあります。ただし、投稿時までに入会を申し込んだ方については、事務局の判断で投稿資格を与えることがあります。
投稿原稿は匿名処理し、匿名の査読者2名の査読に付します。査読結果についての最終責任は編集委員会が負います。
学術大会分科会との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
書評コーナー「論争する法哲学」
対象は、法哲学に関連する著作(論文集、統一性を有する共著を含む)のうち、 2013年10月1日以降に刊行されたものとする。
外国語による著作は、日本法哲学会会員によるものに限る。和文のものについては、限定しない。
いずれについても、詳細については学会報掲載の投稿要領をご参照ください。
2014/12/05
公募・締切延長
現在行なっている公募のうち、『法哲学年報2014』に関する投稿論文については、締切を2014年12月31日 (水)に延長します。
なお、2015年度学術大会における分科会報告およびワークショップ企画についての締切延長はありません(予定通り11月30日で締め切りました)。以上の公募の詳細については、学会報を参照してください。(事務局)
なお、2015年度学術大会における分科会報告およびワークショップ企画についての締切延長はありません(予定通り11月30日で締め切りました)。以上の公募の詳細については、学会報を参照してください。(事務局)
2014/07/28
公募:法哲学年報2014
日本法哲学会は、『法哲学年報2014』(2015年10月頃刊行予定)に関し、会員からの投稿論文および「論争する法哲学」欄への投稿を募集します。
いずれも、応募の締切は2014年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、応募受付用アドレス(submission@houtetsugaku.org)にお送りください。
提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
投稿論文
法哲学に関する、未発表の和文または欧文の論文。
注および図表等を含め、和文の場合15000字以内、欧文の場合6000語以内。
応募締切後に審査に入り、2015年1月中に応募者に結果を通知する予定です。
投稿資格は、会員のみにあります。ただし、投稿時までに入会を申し込んだ方については、事務局の判断で投稿資格を与えることがあります。
投稿原稿は匿名処理し、匿名の査読者2名の査読に付します。査読結果についての最終責任は編集委員会が負います。
学術大会分科会との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
書評コーナー「論争する法哲学」
対象は、法哲学に関連する著作(論文集、統一性を有する共著を含む)のうち、2012年10月1日以降に刊行されたものとする。
外国語による著作は、日本法哲学会会員によるものに限る。和文のものについては、限定しない。
いずれについても、詳細については学会報掲載の投稿要領をご参照ください。
いずれも、応募の締切は2014年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、応募受付用アドレス(submission@houtetsugaku.org)にお送りください。
提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
投稿論文
法哲学に関する、未発表の和文または欧文の論文。
注および図表等を含め、和文の場合15000字以内、欧文の場合6000語以内。
- 審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、2015年1月中に応募者に結果を通知する予定です。
- 注意
投稿資格は、会員のみにあります。ただし、投稿時までに入会を申し込んだ方については、事務局の判断で投稿資格を与えることがあります。
投稿原稿は匿名処理し、匿名の査読者2名の査読に付します。査読結果についての最終責任は編集委員会が負います。
学術大会分科会との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
書評コーナー「論争する法哲学」
対象は、法哲学に関連する著作(論文集、統一性を有する共著を含む)のうち、2012年10月1日以降に刊行されたものとする。
外国語による著作は、日本法哲学会会員によるものに限る。和文のものについては、限定しない。
いずれについても、詳細については学会報掲載の投稿要領をご参照ください。
公募:2015年度学術大会
日本法哲学会は、2015年度学術大会(会場担当:沖縄国際大学)に関し、以下を公募しています。
いずれも、応募の締切は2014年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、下記の応募受付用アドレスにお送りください。
分科会報告者
(1) 応募書類
応募者は、次の2点の書類をMS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
・応募者に関する事項等を記載した文書
以下の事項を記入すること。
氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス
直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会分科会で報告した場合にはその年とテーマ
今回の報告テーマと要旨(和文の場合400字、欧文の場合150語)。
・報告の内容を和文の場合5000字程度・欧文の場合200語程度にまとめた文書
(2)応募書類の提出
・締切日:2014年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・投稿受付アドレス(submission@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、1月初旬の理事会において決定後、応募者に結果を通知する予定です。
分科会報告の要旨提出締切は2015年8月10日、学術大会は2015年11月を予定しています。
(4)注意
・会員であれば、年齢・ジャンルを問わず応募することができます。ただし採用においては、直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会において分科会報告を行っていない方を優先します。
・採用にあたり、応募内容を一部修正することが条件となる場合があります。採用不可となった場合、改善のうえ次年度以降に再応募することができます。
・『法哲学年報』との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
ワークショップ
(1)応募書類
応募者は、下記の必要事項を記入した応募用文書を、MS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
申請者(開催責任者)の氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス。
全体テーマ、開催趣旨(1200字以内)、開催形態(報告、全体討論、シンポジウムなど。報告等の予定者を含む)。
希望時間枠(1枠=100分、2枠まで。ただし応募数によっては1枠に限定されることがある)。
※ただし、全体テーマ・開催趣旨については、学術大会案内掲載原稿の提出締切までは若干の修正が可能です。
(2)応募書類の提出
・締切日:2014年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・ワークショップ受付アドレス(workshop@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査を行い、1月初旬の理事会において採否を決定し、応募者に結果を通知する予定です。
学会案内に掲載する全体テーマ・開催趣旨等の提出締切は2015年8月10日、学術大会は2015年11月を予定しています。
(4)注意
申請者(開催責任者)は会員に限ります。報告者等は会員・非会員を問いません。
いずれも、応募の締切は2014年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、下記の応募受付用アドレスにお送りください。
分科会報告者
(1) 応募書類
応募者は、次の2点の書類をMS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
・応募者に関する事項等を記載した文書
以下の事項を記入すること。
氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス
直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会分科会で報告した場合にはその年とテーマ
今回の報告テーマと要旨(和文の場合400字、欧文の場合150語)。
・報告の内容を和文の場合5000字程度・欧文の場合200語程度にまとめた文書
(2)応募書類の提出
・締切日:2014年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・投稿受付アドレス(submission@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、1月初旬の理事会において決定後、応募者に結果を通知する予定です。
分科会報告の要旨提出締切は2015年8月10日、学術大会は2015年11月を予定しています。
(4)注意
・会員であれば、年齢・ジャンルを問わず応募することができます。ただし採用においては、直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会において分科会報告を行っていない方を優先します。
・採用にあたり、応募内容を一部修正することが条件となる場合があります。採用不可となった場合、改善のうえ次年度以降に再応募することができます。
・『法哲学年報』との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
ワークショップ
(1)応募書類
応募者は、下記の必要事項を記入した応募用文書を、MS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
申請者(開催責任者)の氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス。
全体テーマ、開催趣旨(1200字以内)、開催形態(報告、全体討論、シンポジウムなど。報告等の予定者を含む)。
希望時間枠(1枠=100分、2枠まで。ただし応募数によっては1枠に限定されることがある)。
※ただし、全体テーマ・開催趣旨については、学術大会案内掲載原稿の提出締切までは若干の修正が可能です。
(2)応募書類の提出
・締切日:2014年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・ワークショップ受付アドレス(workshop@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査を行い、1月初旬の理事会において採否を決定し、応募者に結果を通知する予定です。
学会案内に掲載する全体テーマ・開催趣旨等の提出締切は2015年8月10日、学術大会は2015年11月を予定しています。
(4)注意
申請者(開催責任者)は会員に限ります。報告者等は会員・非会員を問いません。
2013/12/05
公募締切の延長
現在行なっている公募のうち、以下の1件については締切を2013年12月31日(火)に延長します。
また、『法哲学年報2013』に関する投稿論文については、締切を2014年1月31日(金)に延長します。
なおワークショップ企画についての締切延長はありません(予定通り11月30日で締め切りました)。
同公募についての詳細については、学会報を参照してください。(事務局)
- 2014年度学術大会(会場:京都大学)における分科会報告者。
また、『法哲学年報2013』に関する投稿論文については、締切を2014年1月31日(金)に延長します。
なおワークショップ企画についての締切延長はありません(予定通り11月30日で締め切りました)。
同公募についての詳細については、学会報を参照してください。(事務局)
2013/10/16
公募:法哲学年報2013
日本法哲学会は、『法哲学年報2013』(2014年10月頃刊行予定)に関し、会員からの投稿論文および「論争する法哲学」欄への投稿を募集します。
いずれも、応募の締切は2013年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、応募受付用アドレス(submission@houtetsugaku.org)にお送りください。
提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
投稿論文
法哲学に関する、未発表の和文または欧文の論文。
注および図表等を含め、和文の場合15000字以内、欧文の場合6000語以内。
応募締切後に審査に入り、2014年1月中に応募者に結果を通知する予定です。
投稿資格は、会員のみにあります。ただし、投稿時までに入会を申し込んだ方については、事務局の判断で投稿資格を与えることがあります。
投稿原稿は匿名処理し、匿名の査読者2名の査読に付します。査読結果についての最終責任は編集委員会が負います。
学術大会分科会との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
書評コーナー「論争する法哲学」
対象は、法哲学に関連する著作(論文集、統一性を有する共著を含む)のうち、2011年10月1日以降に刊行されたものとする。
外国語による著作は、日本法哲学会会員によるものに限る。和文のものについては、限定しない。
いずれについても、詳細については学会報掲載の投稿要領をご参照ください。
いずれも、応募の締切は2013年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、応募受付用アドレス(submission@houtetsugaku.org)にお送りください。
提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
投稿論文
法哲学に関する、未発表の和文または欧文の論文。
注および図表等を含め、和文の場合15000字以内、欧文の場合6000語以内。
- 審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、2014年1月中に応募者に結果を通知する予定です。
- 注意
投稿資格は、会員のみにあります。ただし、投稿時までに入会を申し込んだ方については、事務局の判断で投稿資格を与えることがあります。
投稿原稿は匿名処理し、匿名の査読者2名の査読に付します。査読結果についての最終責任は編集委員会が負います。
学術大会分科会との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
書評コーナー「論争する法哲学」
対象は、法哲学に関連する著作(論文集、統一性を有する共著を含む)のうち、2011年10月1日以降に刊行されたものとする。
外国語による著作は、日本法哲学会会員によるものに限る。和文のものについては、限定しない。
いずれについても、詳細については学会報掲載の投稿要領をご参照ください。
公募:2014年度学術大会
日本法哲学会は、2014年度学術大会(会場:京都大学 予定)に関し、以下を公募しています。
いずれも、応募の締切は2013年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、下記の応募受付用アドレスにお送りください。
分科会報告者
(1) 応募書類
応募者は、次の2点の書類をMS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
・応募者に関する事項等を記載した文書
以下の事項を記入すること。
氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス
直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会分科会で報告した場合にはその年とテーマ
今回の報告テーマと要旨(和文の場合400字、欧文の場合150語)。
・報告の内容を和文の場合5000字程度・欧文の場合200語程度にまとめた文書
(2)応募書類の提出
・締切日:2013年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・投稿受付アドレス(submission@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、1月初旬の理事会において決定後、応募者に結果を通知する予定です。
分科会報告の要旨提出締切は2014年8月10日、学術大会は2014年11月を予定しています。
(4)注意
・会員であれば、年齢・ジャンルを問わず応募することができます。ただし採用においては、直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会において分科会報告を行っていない方を優先します。
・採用にあたり、応募内容を一部修正することが条件となる場合があります。採用不可となった場合、改善のうえ次年度以降に再応募することができます。
・『法哲学年報』との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
ワークショップ
(1)応募書類
応募者は、下記の必要事項を記入した応募用文書を、MS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
申請者(開催責任者)の氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス。
全体テーマ、開催趣旨(1200字以内)、開催形態(報告、全体討論、シンポジウムなど。報告等の予定者を含む)。
希望時間枠(1枠=100分、2枠まで。ただし応募数によっては1枠に限定されることがある)。
※ただし、全体テーマ・開催趣旨については、学術大会案内掲載原稿の提出締切までは若干の修正が可能です。
(2)応募書類の提出
・締切日:2013年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・ワークショップ受付アドレス(workshop@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査を行い、1月初旬の理事会において採否を決定し、応募者に結果を通知する予定です。
学会案内に掲載する全体テーマ・開催趣旨等の提出締切は2014年8月10日、学術大会は2014年11月を予定しています。
(4)注意
申請者(開催責任者)は会員に限ります。報告者等は会員・非会員を問いません。
いずれも、応募の締切は2013年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、下記の応募受付用アドレスにお送りください。
分科会報告者
(1) 応募書類
応募者は、次の2点の書類をMS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
・応募者に関する事項等を記載した文書
以下の事項を記入すること。
氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス
直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会分科会で報告した場合にはその年とテーマ
今回の報告テーマと要旨(和文の場合400字、欧文の場合150語)。
・報告の内容を和文の場合5000字程度・欧文の場合200語程度にまとめた文書
(2)応募書類の提出
・締切日:2013年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・投稿受付アドレス(submission@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、1月初旬の理事会において決定後、応募者に結果を通知する予定です。
分科会報告の要旨提出締切は2014年8月10日、学術大会は2014年11月を予定しています。
(4)注意
・会員であれば、年齢・ジャンルを問わず応募することができます。ただし採用においては、直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会において分科会報告を行っていない方を優先します。
・採用にあたり、応募内容を一部修正することが条件となる場合があります。採用不可となった場合、改善のうえ次年度以降に再応募することができます。
・『法哲学年報』との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
ワークショップ
(1)応募書類
応募者は、下記の必要事項を記入した応募用文書を、MS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
申請者(開催責任者)の氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス。
全体テーマ、開催趣旨(1200字以内)、開催形態(報告、全体討論、シンポジウムなど。報告等の予定者を含む)。
希望時間枠(1枠=100分、2枠まで。ただし応募数によっては1枠に限定されることがある)。
※ただし、全体テーマ・開催趣旨については、学術大会案内掲載原稿の提出締切までは若干の修正が可能です。
(2)応募書類の提出
・締切日:2013年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・ワークショップ受付アドレス(workshop@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査を行い、1月初旬の理事会において採否を決定し、応募者に結果を通知する予定です。
学会案内に掲載する全体テーマ・開催趣旨等の提出締切は2014年8月10日、学術大会は2014年11月を予定しています。
(4)注意
申請者(開催責任者)は会員に限ります。報告者等は会員・非会員を問いません。
2012/12/05
公募締切の延長
現在行なっている公募のうち、以下の1件については締切を2012年12月31日(月)に延長します。
なおワークショップ企画についての締切延長はありません(予定通り11月30日で締め切りました)。
同公募についての詳細については、学会報を参照してください。(事務局)
- 2013年度学術大会(会場:駒沢大学)における分科会報告者。
なおワークショップ企画についての締切延長はありません(予定通り11月30日で締め切りました)。
同公募についての詳細については、学会報を参照してください。(事務局)
2012/08/06
公募:法哲学年報2012
日本法哲学会は、『法哲学年報2012』(2013年10月頃刊行予定)に関し、会員からの投稿論文および「論争する法哲学」欄への投稿を募集します。
いずれも、応募の締切は2012年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、応募受付用アドレス(submission@houtetsugaku.org)にお送りください。
提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
投稿論文
法哲学に関する、未発表の和文または欧文の論文。
注および図表等を含め、和文の場合15000字以内、欧文の場合6000語以内。
- 審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、2012年1月中に応募者に結果を通知する予定です。
- 注意
投稿資格は、会員のみにあります。ただし、投稿時までに入会を申し込んだ方については、事務局の判断で投稿資格を与えることがあります。
投稿原稿は匿名処理し、匿名の査読者2名の査読に付します。査読結果についての最終責任は編集委員会が負います。
学術大会分科会との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
書評コーナー「論争する法哲学」
対象は、法哲学に関連する著作(論文集、統一性を有する共著を含む)のうち、2010年10月1日以降に刊行されたものとする。
外国語による著作は、日本法哲学会会員によるものに限る。和文のものについては、限定しない。
いずれについても、詳細については学会報掲載の投稿要領をご参照ください。
公募:2013年度学術大会
日本法哲学会は、2013年度学術大会(会場:駒澤大学)に関し、以下を公募しています。
いずれも、応募の締切は2012年11月30日です。
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、下記の応募受付用アドレスにお送りください。
分科会報告者
(1) 応募書類
応募者は、次の2点の書類をMS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
・応募者に関する事項等を記載した文書
以下の事項を記入すること。
氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス
直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会分科会で報告した場合にはその年とテーマ
今回の報告テーマと要旨(和文の場合400字、欧文の場合150語)。
・報告の内容を和文の場合5000字程度・欧文の場合200語程度にまとめた文書
(2)応募書類の提出
・締切日:2012年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・投稿受付アドレス(submission@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、1月初旬の理事会において決定後、応募者に結果を通知する予定です。
分科会報告の要旨提出締切は2013年8月10日、学術大会は2013年11月を予定しています。
(4)注意
・会員であれば、年齢・ジャンルを問わず応募することができます。ただし採用においては、直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会において分科会報告を行っていない方を優先します。
・採用にあたり、応募内容を一部修正することが条件となる場合があります。採用不可となった場合、改善のうえ次年度以降に再応募することができます。
・『法哲学年報』との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
ワークショップ
(1)応募書類
応募者は、下記の必要事項を記入した応募用文書を、MS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
申請者(開催責任者)の氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス。
全体テーマ、開催趣旨(1200字以内)、開催形態(報告、全体討論、シンポジウムなど。報告等の予定者を含む)。
希望時間枠(1枠=100分、2枠まで。ただし応募数によっては1枠に限定されることがある)。
※ただし、全体テーマ・開催趣旨については、学術大会案内掲載原稿の提出締切までは若干の修正が可能です。
(2)応募書類の提出
・締切日:2012年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・ワークショップ受付アドレス(workshop@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査を行い、1月初旬の理事会において採否を決定し、応募者に結果を通知する予定です。
学会案内に掲載する全体テーマ・開催趣旨等の提出締切は2013年8月10日、学術大会は2013年11月を予定しています。
(4)注意
申請者(開催責任者)は会員に限ります。報告者等は会員・非会員を問いません。
学会奨励賞への推薦のお願い(2012年期)
日本法哲学会では、法哲学研究の発展を期し若手研究者の育成をはかるために学会奨励賞を設けています。
2012年期受賞候補作について、次の通り、日本法哲学会会員による推薦を受け付けますので、ご推薦いただきますようお願いいたします。自薦/他薦を問いません。(詳しくは日本法哲学会奨励賞規程をご参照ください。)
なお、応募書類は事務局のアドレスにではなく、推薦受付用アドレス(prize@houtetsugaku.org)にお送りください。
対象作品
- 2011年1月1日から同年12月31日までに公刊された法哲学に関する優れた著書または論文(全体として10万字を超える論文は、著書として扱います。)
- 刊行時の著者年齢が著書45歳まで、論文35歳までのもの
・推薦は、所定のエントリーシートにより、推薦受付アドレス(prize@houtetsugaku.org) までお寄せください。提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
・自薦の場合には、推薦に際し写しで結構ですから作品一部を添付願います。
・上記の写しは、電子データ(ワープロ原稿など)がお手元にある場合には、それを送信いただいても結構です。ただし、公刊されたものと大幅に内容が変わっている場合には、公刊されたもの(著書、論文抜き刷り)またはそのハードコピーを郵送して下さい。
・いずれの場合も、2012年分については2013年1月31日が締切となります。同日中に日本法哲学会事務局に到着するよう、お送りください。
・選考結果の発表および受賞者の表彰は2013年度学術大会において行われます。
2012/01/11
公募締切の延長
現在行なっている公募のうち、以下の1件については締切を2012年3月12日(月)に再延長します。
- 『法哲学年報2011』(2012年10月頃刊行予定)に関する、会員からの投稿論文。
2011/12/03
公募締切の延長
現在行なっている公募のうち、以下の2件については締切を2011年12月31日(土)に延長します。
- 『法哲学年報2011』(2012年10月頃刊行予定)に関する、会員からの投稿論文。
- 同じく、「論争する法哲学」欄への投稿。
2011/08/05
公募:法哲学年報2011
日本法哲学会は、『法哲学年報2011』(2012年10月頃刊行予定)に関し、会員からの投稿論文および「論争する法哲学」欄への投稿を募集します。
いずれも、応募の締切は2011年11月30日です。
また、このたび投稿受付用のアドレス(submission@houtetsugaku.org)を新設しました。応募書類は事務局のアドレスにではなく、応募受付用アドレスにお送りください。
提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
投稿論文
法哲学に関する、未発表の和文または欧文の論文。
注および図表等を含め、和文の場合15000字以内、欧文の場合6000語以内。
- 審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、2012年1月中に応募者に結果を通知する予定です。
- 注意
投稿資格は、会員のみにあります。ただし、投稿時までに入会を申し込んだ方については、事務局の判断で投稿資格を与えることがあります。
投稿原稿は匿名処理し、匿名の査読者2名の査読に付します。査読結果についての最終責任は編集委員会が負います。
学術大会分科会との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
書評コーナー「論争する法哲学」
対象は、法哲学に関連する著作(論文集、統一性を有する共著を含む)のうち、2009年10月1日以降に刊行されたものとする。
外国語による著作は、日本法哲学会会員によるものに限る。和文のものについては、限定しない。
いずれについても、詳細については学会報掲載の投稿要領をご参照ください。
公募:2012年度学術大会
日本法哲学会は、2012年度学術大会(会場:関西学院大学)に関し、以下を公募しています。
いずれも、応募の締切は2011年11月30日です。
またこのたび、分科会報告・ワークショップのそれぞれについて、応募書類受付用のアドレスを新設しました。応募書類は事務局のアドレスにではなく、下記の応募受付用アドレスにお送りください。
分科会報告者
(1) 応募書類
応募者は、次の2点の書類をMS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
応募者は、次の2点の書類をMS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
・応募者に関する事項等を記載した文書
以下の事項を記入すること。
氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス
直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会分科会で報告した場合にはその年とテーマ
今回の報告テーマと要旨(和文の場合400字、欧文の場合150語)。
・報告の内容を和文の場合5000字程度・欧文の場合200語程度にまとめた文書
(2)応募書類の提出
・締切日:2011年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・投稿受付アドレス(submission@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査に入り、1月初旬の理事会において決定後、応募者に結果を通知する予定です。
応募締切後に審査に入り、1月初旬の理事会において決定後、応募者に結果を通知する予定です。
分科会報告の要旨提出締切は2012年8月10日、学術大会は2012年11月を予定しています。
(4)注意
・会員であれば、年齢・ジャンルを問わず応募することができます。ただし採用においては、直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会において分科会報告を行っていない方を優先します。
・会員であれば、年齢・ジャンルを問わず応募することができます。ただし採用においては、直近3回のいずれかの日本法哲学会学術大会において分科会報告を行っていない方を優先します。
・採用にあたり、応募内容を一部修正することが条件となる場合があります。採用不可となった場合、改善のうえ次年度以降に再応募することができます。
・『法哲学年報』との同時応募については、学会報に詳細が掲載されていますので、ご参照ください。
ワークショップ
(1)応募書類
応募者は、下記の必要事項を記入した応募用文書を、MS-WORDファイルまたはテキスト・ファイルにして提出してください。
申請者(開催責任者)の氏名、所属、住所、電話番号、e-mailアドレス。
全体テーマ、開催趣旨(1200字以内)、開催形態(報告、全体討論、シンポジウムなど。報告等の予定者を含む)。
希望時間枠(1枠=100分、2枠まで。ただし応募数によっては1枠に限定されることがある)。
※ただし、全体テーマ・開催趣旨については、学術大会案内掲載原稿の提出締切までは若干の修正が可能です。
(2)応募書類の提出
・締切日:2011年11月30日。
・提出先:日本法哲学会・ワークショップ受付アドレス(workshop@houtetsugaku.org)。
・提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
(3)審査日程(予定)
応募締切後に審査を行い、1月初旬の理事会において採否を決定し、応募者に結果を通知する予定です。
学会案内に掲載する全体テーマ・開催趣旨等の提出締切は2012年8月10日、学術大会は2012年11月を予定しています。
(4)注意
申請者(開催責任者)は会員に限ります。報告者等は会員・非会員を問いません。
申請者(開催責任者)は会員に限ります。報告者等は会員・非会員を問いません。
学会奨励賞への推薦のお願い(2011年期)
日本法哲学会では、法哲学研究の発展を期し若手研究者の育成をはかるために学会奨励賞を設けています。
2011年期受賞候補作について、次の通り、日本法哲学会会員による推薦を受け付けますので、ご推薦いただきますようお願いいたします。自薦/他薦を問いません。(詳しくは日本法哲学会奨励賞規程をご参照ください。)
2011年期受賞候補作について、次の通り、日本法哲学会会員による推薦を受け付けますので、ご推薦いただきますようお願いいたします。自薦/他薦を問いません。(詳しくは日本法哲学会奨励賞規程をご参照ください。)
また、このたび推薦受付用のアドレス(prize@houtetsugaku.org)を新設しました。応募書類は事務局のアドレスにではなく、推薦受付用アドレスにお送りください。
対象作品
・推薦は、所定のエントリーシートにより、推薦受付アドレス(prize@houtetsugaku.org) までお寄せください。提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
・自薦の場合には、推薦に際し写しで結構ですから作品一部を添付願います。
・上記の写しは、電子データ(ワープロ原稿など)がお手元にある場合には、それを送信いただいても結構です。ただし、公刊されたものと大幅に内容が変わっている場合には、公刊されたもの(著書、論文抜き刷り)またはそのハードコピーを郵送して下さい。
・いずれの場合も、2011年分については2012年1月31日が締切となります。同日中に日本法哲学会事務局に到着するよう、お送りください。
・選考結果の発表および受賞者の表彰は2012年度学術大会において行われます。
対象作品
- 2011年1月1日から同年12月31日までに公刊された法哲学に関する優れた著書または論文(全体として10万字を超える論文は、著書として扱います。)
- 刊行時の著者年齢が著書45歳まで、論文35歳までのもの
・推薦は、所定のエントリーシートにより、推薦受付アドレス(prize@houtetsugaku.org) までお寄せください。提出後、受領確認のメールが届きます。このメールが届かない場合は、事務局(secretariat@houtetsugaku.org)にお問い合わせください。
・自薦の場合には、推薦に際し写しで結構ですから作品一部を添付願います。
・上記の写しは、電子データ(ワープロ原稿など)がお手元にある場合には、それを送信いただいても結構です。ただし、公刊されたものと大幅に内容が変わっている場合には、公刊されたもの(著書、論文抜き刷り)またはそのハードコピーを郵送して下さい。
・いずれの場合も、2011年分については2012年1月31日が締切となります。同日中に日本法哲学会事務局に到着するよう、お送りください。
・選考結果の発表および受賞者の表彰は2012年度学術大会において行われます。
2011/05/28
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